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パウダーとスプレーと飲む日焼け止めならどれがおすすめ?

パウダーとスプレーと飲む日焼け止めならどれがおすすめ?

 

最近は日焼け止めの種類が増え、定番のクリームやミルク以外にもパウダーやスプレータイプなどの日焼け止めが出てきました。更には飲む日焼け止めなんかも…!

 

ここではパウダー、スプレー、飲む日焼け止めの3種類の日焼け止めについて解説します。

 

パウダータイプ

パウダータイプの日焼け止めは、日焼け止めの効果だけでなく、ファンデーションのように使うことができます。
メイクをした後に仕上げとして使うので、メイクをした後に日焼け止めを塗り忘れた!なんてこともありません♪

 

肌に優しく落としやすいので敏感肌の人に向いています。

 

ただ、この落としやすいというのがデメリットにもなり、普通の日焼け止めよりも落ちやすいので塗り直しが必要になってきます。

 

スプレータイプ

スプレータイプの日焼け止めは、塗りにくい場所に吹きかけるだけで紫外線対策が出来るのが一番の特徴です。
背中などの手が届かない場所や、クリームを塗れない髪の毛にも使用が可能です。

 

ただ、スプレーなのでムラができやすい、周囲に飛び散るため使う場所を選ぶというデメリットもあります。

 

飲むタイプ

最近話題を集めているのが飲むタイプの日焼け止め。
日焼け止めを飲むってどうやって?と思いますよね。

 

飲む日焼け止めはカプセル状になっており、出かける前に飲むだけで身体の内側から紫外線対策をしてくれます。
ですので、ここの箇所を塗り忘れた!なんて心配はなく、全身に紫外線対策か可能です。

 

より日焼け対策をしたい人は飲む日焼け止めを飲み、さらにクリームなどを塗ることで身体の内側、外側の両方で日焼け対策ができますよ。

 

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